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玉砕・・・orz [社労士]

社労士試験の結果が昨日発表されました。

最後の挑戦でしたが、残念ながら突破はなりませんでした・・・。

応援してくださった方ありがとうございました!

また機会があれば受験してみようと思いますが、
とりあえずしばらくは仕事に直結する情報系の勉強をしていこうとおもいます。

何気にPMでも労基法や安衛法が出てきて懐かしいですけどね。



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終章 [社労士]

第41回社会保険労務士試験終了。

てか事務局は絶対会場選択間違えてるって・・・。
Y150で賑わうパシフィコ横浜での受験。
昼休みも会場を覗く野次馬も何人か。

ま・・・そんなことは良いとして。

試験の難易度はあまり高くなかったかな。

この一ヶ月のロスが無ければもっと点数あがった・・・かも?

泣いても笑ってもこれが最後。

11月の合格発表を待ちましょう。

ということでブログのタイトル等、もろもろ変更しようとおもいます。
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今週はたっぷりと勉強するぞ。 [社労士]

今週こそくだらないトラブルが起きないことを祈って・・・。

ここ数週間のトラブルは、テスト用のモジュールを本番環境に登録するという
ありえない&救えないヒューマンエラーによるトラブルだったのですが、
発生から対処までで直接被害だけで数千万に及んでるんじゃないですかね。

このトラブル対応によって作業が遅れたこと考えると損害額はいくらになるのか
想像したくもありませんね。

挙句私の勉強スケジュールも大幅に狂いましたよorz

ほんと、謝罪の言葉なんて要らないから会社辞めてくれ。

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勉強ができない・・・ [社労士]

昨日もトラブル対応で帰宅が24時過ぎ・・・。
起床5時なので、勉強時間はなし。

今日は何とかはやく帰ってこれたものの、
昨日の影響でズタボロ・・・

弱音ばかり言ってても仕方ないので少しでもやりますか・・・

試験まであと11日。

うちの会社はお盆休み無いので明日も仕事ですorz
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賃金の動向 [社労士]

続いては賃金と労働時間です。

賃金に着いては、月間現金給与総額は規模5人以上で331300円と前年比0.4%増加しました。

このうち決まって支給する給与は270511円で0.4%増加、所定内は給与は251068円で0.5%増加し、
所定外は19443円で0.15%減少、特別に支払われた給与は60789円で0.2%増加しました。

しかし、実質賃金は1.2%減となっています。

就業形態別にみた現金給与総額は、一般労働者、パートタイム労働者ともに前年よりも増加しています。

また賃金の引き上げについては、引き上げる企業が74.0%と前年よりも8.8%低下し、
引き下げる企業が3.1%と1.5%増加しました。
また賃金の改定を実施しない企業(うちの会社もここ数年基本的にここ)は17.6%となり
4.3%増加しています。

こう見るとここにも不況の影響があらわれていますね。

平成19年の春闘での賃上げの要求妥結状況については
妥結額は6148円、賃上げ率は1.99%となり、昨年を上回っている。
妥結時期は3月中旬から下旬に集中し、3月下旬までに約9割が妥結している。
(うちの会社は残り1割ってことですね)

また一般労働者の賃金(月額)は10年ぶりに30万円を割り込んで
男女計では299.1千円となっています。
男性は前年を下回り、女性は上回っています。

そして、もっとも賃金が高い年齢層は男性は50歳前半、女性は40歳前半となっています。
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雇用・失業情勢② [社労士]

若年者の雇用の動向についてですが、
いわゆるフリーターについては、170万人と前年に比べると11万人減少して
5年連続で減少しました。

・・・が、いわゆるニート(若年無業者)が64万人と前年に比べて2万人増えています。

この辺対照的ですね。論点にされそうです。

また若年無業者は30~34才が19万人と最も多いようです。
自分よりも少しだけ上の世代ですね。

就職氷河期といわれた時代の人たち・・・なのでしょうか。

若年完全失業者は115万人と前年に比べて2万人減少した。

有効求人倍率は0.88倍となり、前年の1.04よりも大幅ダウンして
1倍を下回っています。

とりあえず雇用・失業情勢に着いては以上です。
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問題演習♪ [社労士]

残り1ヶ月半ほど。

しっかりと今までの学習の成果をかみ締めるように
問題を一問ずつ解いています。

最近は、気温が高いので身体の調子が思わしくないのですが
負けてはいられないのでしっかりと頑張ろうと思います。

そもそも夏真っ盛りの相性最悪の状況での受験ですからね・・・
今年の試験も去年みたいに雨が降ってて少し涼しいくらいがいいなぁ・・・。

そして、気が早いですが、次の標的を今勉強の合間に探しています。

次は久々の情報処理試験「プロジェクトマネージャ」試験にチャレンジしようと思ってます。
これから色々調べてもう少し自分の身の丈にあったものに変えるかもしれませんが
低い壁にチャレンジしても仕方ないですからね。

http://www.jitec.ipa.go.jp/1_11seido/pm.html

それに何よりこれに合格すれば会社から25万もらえるんですw



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住宅新報社の対応中々いいですね・・・ [社労士]

帰ってきたら住宅新報社から封筒が。

「また間違えか?!」と警戒しながら中を開けると
「法改正情報」と「おまけテキスト」が。

普通法改正情報はテキストに封入されているはがきを送らないと
もらえないのですが、さすがに購入してることがわかってるので送ってくれましたね。

気の利かない会社だとこういうことはしてくれませんね。

そしてもうひとつは真島先生のおまけテキスト。

しかも7月には白書対策のページもできるそうで。

まぁ・・・犯した過ちがでかかったので当然といえば当然なんでしょうが
こうスムーズに対応してもらえると怒りも自然とわいてきませんね。

そういえばUCCも計量スプーンで計れる量が間違っていたらしく
ブルボンプワントゥ再発送してくれるそうです(笑)
数量限定だったんじゃなかったのかしら^^;
その知らせの数日前に見たときにはまだ1000セット以上残ってた様子だったのに
知らせの後みたら完売になってたので、まだ売れてなかった分をあてたのかな。

まぁ・・・何はともあれ企業としてちゃんとした対応をしてくれるところは信用できますね。
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法改正対策! 雇用保険編2回目(一部徴収法)。 [社労士]

さて・・・続きです。

雇用保険の給付のひとつ「再就職手当」と「常用就職支度手当」ですが
支給額が変わっています。

まず再就職手当。

所定給付日数の1/3以上2/3未満の支給残日数がある場合には
基本手当日額×支給残日数×4/10

2/3以上の場合には基本手当日額×支給残日数×5/10となります。

もともとは3/10でしたよね。
これについても平成21年3月31日から平成24年3月31日までの時限措置です。

常用就職支度手当てについては3/10だったところが4/10になります。

1割違うだけでも支給額はだいぶ変わりますね。

そして次は一部徴収法にもかかりますが、雇用保険率です。

・一般 11/1000(被保険者 4/1000 事業主 7/1000(うち3/1000は二事業費))
・農林水産・清酒製造 13/1000(被保険者 5/1000 事業主 8/1000(うち3/1000は二事業費))
・建設 14/1000(被保険者 5/1000 事業主 9/1000(うち4/1000は二事業費))


かなり保険率が下がってますね。
社会人の方で雇用保険が給料から天引きされてる方はもうご存知ですよね?

ちなみにこの率は弾力的変更の範囲を超える率となってるので注意が必要です。


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法改正対策! 雇用保険編1回目。 [社労士]

2009年度試験まであとわずかですが、
ここで法改正対策です。

まず今回は、大きく変わった雇用保険について主な改正点をまとめてみます。

1.特定理由離職者
 離職したもののうち、特定受給資格者に該当するもの以外のものであって
 期間の定めのある労働契約の期間が満了し、かつ当該労働契約の更新が無いこと
 その他やむをえない理由により離職したものとして厚生労働省令で定めるもの。

 →平成21年3月31日から平成24年3月31日までの間に離職の日がある場合で
   就職困難者に該当しない場合には特定受給資格者とみなされます。

2.個別延長給付
 受給資格にかかる離職の日が平成24年3月31日以前にある受給資格者
 (特定受給資格者および特定理由離職者(就職困難者に該当しない場合))であり
 ①基準日において45歳未満であるもの
 ②厚生労働省令で定める基準に照らして雇用機会が不足していると認められる地域として
   厚生労働大臣が指定する地域内に居住するもの
 ③そのほか、公共職業安定所長が厚生労働省令で定める基準に照らして
  当該受給資格者の知識、技能、職業経験その他の実情を勘案して再就職の為の
  支援を計画的に行う必要があると認めたもの。
 のいずれかに該当するものについては、延長された受給期間内の失業している日について
 所定給付日数を超えて基本手当てをうけることができる。
 
 延長される支給日数は原則60日
 ただし、算定基礎期間が20年以上で離職日における年齢が35歳以上45歳未満あるいは
 45歳以上60歳未満の場合には30日

 なお、個別延長給付は他の延長給付に優先して支給される。



 



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